いしせ脳神経外科クリニック
〒104-0043 東京都中央区湊1-8-15
Tel :(03)3553-3031
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書籍紹介
書籍紹介
以下の書籍にて、当クリニックの脳ドックを紹介しています。
2005年刊「専門医が選んだ☆印ホームドクター 東京都」
編集 中村康生(セカンド・オピニオンを推進させる会)

ライフ企画 2005年6月25日初版発行
定価:本体1,800円+税
2003年刊「日経トレンディ9月号」
日経ホーム出版社
定価 510円(税込)
脳ドックでは、「磁気共鳴断層装置」(MRI)により、MRI検査(脳の輪切り撮影)と MRA(MRIを利用した血管撮影)を行う。MRAは脳と頸部の血管撮影になる。 脳ドックを行う医療機関は全国に563ある(01年・日本脳ドック学会調べ)。 ただ、現状でも脳ドックはいろいろある。大病院の系列病院が行うもの、 脳外科専門病院が行うもの、開業医で脳ドックをメーンにするところ、 人間ドックのオプションとして行うものなどだ。
大病院では、外来でMRIを使うため、脳ドックは週に1、2回などと枠が限定されることが多い。 2ヵ月待ち、半年待ちというところもあった。 また、「個人病院でも系列がある。例えば脳動脈瘤が見つかれば、系列病院へ送られる。 そこが開頭手術主流の病院だったら、手術しか選べないという例もある」(脳外科医)。 いしせ脳神経外科クリニックの石 瀬淳院長は、「フリーの立場で検査を行い、 症状に応じて病院や専門医を紹介する」という姿勢だ。
こうした医師の姿勢や経歴、専門分野、フォロー態勢などは、確認しておいた方がいい。
(一部抜粋)
2001年刊「脳をよくする簡単トレーニング」
当クリニック院長 石瀬淳 監修

辰巳出版 2001年7月25日初版発行
定価:本体1,300円+税